県北地域本部主催で、「レッツゴー田んぼ in JA上益城矢部」を 開催しました

 6月8日、「レッツゴー田んぼ in JA上益城矢部」田植えを行いました。

 朝から小雨が降り肌寒い中でしたが、田植えをする頃には雨もやみ田植え日和になりました。生産者よりスムーズに田植えができるよう準備され、予定より早く終わりました。参加者からは「田植えは初めての経験で、4歳の子どもと一緒に楽しく体験できました。毎年参加したいです。」との声が聞かれました。

 昼食交流会では、野菜カレー、新鮮な野菜サラダ、昨年活躍した合鴨の炭火焼きが登場し、美味しい昼食を堪能しました。組合員からのアピールでは、“ボールDEくじ引き”を行い、ご飯に合うふりかけをアピールしました。生産者からはお米に関する○×クイズが出され、大いに盛り上がりました。秋の稲刈りが楽しみです!

 

 

 

 

        

  (県北組合員事務局 中原 美紀さんより寄稿)

 

 

 

 

 





県北地域本部主催で、「産直交流 ゆらぎ倶楽部 トマト収穫体験(理事・委員研修)」を行いました

 5月16日(木)に、県北地域本部主催で、熊本市植木町にある畑さんの圃場において、「産直交流 ゆらぎ倶楽部 トマト収穫体験(理事・委員研修)」を行いました。
 以下、報告します。
 理事委員研修とし収穫体験を行った。トマトのハウスの中に入ると中はやはり暑く、生産者のご苦労が伺えた。まず目に入ったのは青々ととても大きく育ったトマトの苗木。どれも、沢山のトマトが実っており、とても感動した。トマトの1本の苗木から、大体10kgとれるということを知りとても驚いた。生産者から「交流会のたびに私たち組合員との距離が近くなり様々なことを一緒に共有できる。グリーンコープは貴重な存在」とお話しされた。収穫を体験するだけではなく、それ以上のものを生産者に教えて頂きとても実りのある交流会だった。

 

  

 

  

 

(県北地域本部組合員事務局 上田 好子さんより寄稿)

 





熊本菊池太陽光発電所を視察しました

 グリーンコープでは、2015年より「自然電力蝓廚行っている熊本菊池太陽光発電所事業に参画し、2016年度より毎年1回、視察・交流を行っています。2018年度は3月14日(木)に県北地域本部主催で、地域の組合員や地域総代にも参加を呼びかけて開催し、組合員、職員、ワーカーズなど合わせて35人が参加しました。視察後は、泗水公民館にて「自然電力蝓廚肇哀蝓璽鵐魁璽彑原┐まもととの交流会を行いました。

 熊本菊池太陽光発電所は、菊池市泗水町田島の小高い丘の上にあります。普段は入ることができない発電所の敷地内を、「自然電力蝓廚旅眸さんに案内していただきました。参加者は配布された資料を手に、発電所の概要や売電による収益の状況等の説明を聞きながら、メモを取ったり質問したりして、グリーンコープがすすめている組合員による発電事業についての理解を深めました。

 高尾さんは参加者へ、「発電所に、皆さんに来てもらって説明できるのは嬉しい。このような機会に電気のことを知ってもらい、普段の生活の中でも電気について考えてもらいたい」と話されました。
 「ここで発電された電気もグリーンコープでんきに組み込まれているのか」との参加者からの質問には、新電力プロジェクトの松田さんから、まだ組み込まれていないことと、その理由として、昼と夜の発電量が違う太陽光発電所の電気は、今よりもっとたくさんの人がグリーンコープでんきに加入しないと組み込むことはできないことを伝えていただきました。
 矍斥事長は、「熊本地震で被災したと聞いて心配していたが、順調に発電していることがわかり安心した。熊本菊池太陽光発電所の電気も組み込めるよう電気の共同購入をもっと広げていきたい」と語りました。

 「自然電力蝓廚肇哀蝓璽鵐魁璽彑原┐まもととの交流会では、グリーン・市民電力と「自然電力蝓廚ら、それぞれの事業の経過報告が行われ、九電による出力抑制が想定していたよりも早く実施されているとの報告もありました。また、熊本菊池太陽光発電所の売電収入の一部を地域に還元する取り組みの具体化に向け、相談の場を増やしていくことが提案されました。

 





県北地域本部主催で「みかん招待園」を行いました

 2018年11月24日(土)、玉名市天水町の「天水グループ」に於いて、「みかん招待園」を開催しました。(参加人数89名)

 

 昨年度は水俣展開催のため見送られた「みかん招待園」。2年ぶりということもあり、大変な人気で、定員を超える多くの申し込みがあり、参加者は抽選となりました。
 圃場には、子どもの手が届く高さから大人でも手の届かない高さまで、たくさんのみかんが実っていて、1つひとつ手作業で収穫する大変さを実感しました。「今年の夏は雨が少なかったから甘いみかんになっているよ。」と生産者が言われたとおり、圃場のあちこちから「おいしいね」「甘いね!」と感嘆の声があがりました。
 昼食交流では、みかんの木に囲まれながらシートの上で生産者とお弁当を食べ、質疑応答では、減農薬栽培なので手作業による草刈りを頻繁に行わなければならないことや、イノシシが畑を荒らしてみかんを食べてしまうこと、木の樹齢や日の当たり具合によってみかんの味が変わることなど、みかんについてのお話を聞くことができました。
 毎年、大変な苦労の元に安全安心で美味しいみかんが私たちの手に届くことに感謝し、楽しい1日を過ごしました。

 

 

(県北地域本部組合員事務局 寺田 いづみさんより寄稿
〜「みかん招待園」まとめより抜粋〜)





県北地域本部主催で「生活アートクラブによる学習会」を行いました

 2018年11月6日(火)和水町中央公民館にて、植物成分で防虫、抗菌、消臭する商品を取り扱っている(有)生活アートクラブ代表取締役の富士村さんをお迎えし、最近よく耳にする「香害」香りについての学習会を、理事・委員研修で開催しました。(参加人数38名)

 「香害」についてだけでなく、農薬や殺虫剤、森や木、今、問題になっているマイクロプラスチックなど幅広く話していただき、とても内容の濃い学習会でした。
 私たちは絶えず呼吸することで、空気中の香りを吸い込み有害物質を体に取り込んでいるという話を聞き、「香害」の恐ろしさを感じました。「安くて使いやすいからという理由ではなく、環境、家族のことを考えて口に入れるもの、使うものを選んでいきたい」、「日々未来への選択をしているのだ」と改めて感じる学習会となりました。

 

 

(県北地域本部組合員事務局 寺田 いづみさんより寄稿
〜「生活アートクラブによる学習会」報告書より抜粋〜)





県北地域本部 福祉活動委員会主催で、子育て講演会「7男3女の子育て日記」を開催しました

 2018年9月12日、和水町中央公民館に於いて、全国で講演会や著作活動をされている7男3女の母、“岸信子”さんを講師に迎え、子育て講演会を開催しました。(参加人数39名)

 

 講演会は岸さんの幼少時代のお話から始まり、子育て中のお話を笑いあり涙ありで楽しく話してくださいました。
 子どもと向き合っていると、イライラしたり悩んだりすることは本当に多々あります。
 しかし、子どもたちの“今”をしっかり見つめ、どんなことが起きても、その中から良かったと思えることを見つける「子どもたちの良かった探し」をすることで、もっと大きな喜びや発見をすることが出来ると知りました。
 子育てを楽しむコツを学び、また、これからの子育てが楽しみになるようなお話しを伺うことが出来、日々の生活の糧となりました。
 講演会が始まる前、岸さんから「今朝、娘が出産で入院したんです。」というお話があり、その予想通り、講演会の最後に「無事に産まれました!9人目の孫です。」と嬉しい報告も聞くことが出来、会場がより和みました。

 

    

 

(県北組合員事務局 寺田いづみさんより寄稿)





県北地域本部主催で、「パパ、遺伝子組み換えってなあに?上映会」を開催しました

 8月8日(水)に、組合員26名、子ども10名、生産者6名、行政(山鹿市)1名の参加で、未来をつくる食べものドキュメンタリー「パパ、遺伝子組み換えってなあに?」の映画上映会を和水町中央公民館で開催しました。

 

「パパ、遺伝子組み換えってなあに 上映会」取り組み報告書より
・映画の最初に「GMOとは?」と質問され、ほとんどの方が「知らない」と答えていました。日本でも同じ状況だと思います。まずは知ってもらい、そして声をあげていくことが大切だと思います。
・まずは知ることに始まり疑問を持つ、そして考え、食べ物を選択していくことの大切さを学びました。
・私も“あなたが今日から出来ること”を生活の中に取り入れ、安心・安全な食べ物を選び、次の世代に伝えていきたいと思います。
 
「パパ、遺伝子組み換えってなあに 上映会」アンケートより
・映画の冒頭で「GMO」とは。と問いかけても「知らない。」と答えるシーンがありましたが、私もグリーンコープに入っていなければ深く考えることもなかっただろうと思います。子どもにせがまれたり、自分もちょっと料理をさぼりたい時もあり「気にするけど 時々目をつぶる」ことも多くあります。子どもと一緒に学び続けることも大切であるので、今日の映画の話もしたいと思います。行政の参加があったことはとても良かったと思いました。

・わたしは、いでんし組みかえのものをたべたくないです。だから、わたしは、あんぜんなものをこれからたべていきたいです。

 

 映画上映会終了後には、遺伝子組み換え原料を使用していない異性化糖に切り替わったソーダポッキンチューの試食を行いました。
 安心して食べられる、冷たくスッキリとした甘さのソーダポッキンチューに皆、笑顔になりました。

  

(県北地域本部組合員事務局 寺田 いづみさんより寄稿)





県北地域本部 玉名北地区主催で「グリーンズカフェ(秋の組合員のつどい)」を開催しました

 9月27日(木)福祉センター玉名において、玉名北地区主催で「グリーンズカフェ(秋の組合員のつどい)〜30thAnniversary ありがとう これからも〜、サブテーマ『みんなで語ろう、グリーンコープのいま』」を開催しました。5月に開所したばかりの福祉センター玉名内の、「ぽっかぽかハウス(地域交流室)」を会場に、小さなお子さんを連れた若い組合員から、年配の方まで、幅広い年齢層の組合員が参加しました。30名参加(まだ組合員でない方2名を含む)。

 

【挨拶】地区委員長 一 美雪さん

 「予想を超える参加申し込みがあり駐車場が足りなくなることが予想されましたので、皆さんに乗り合わせ等のお願いをしましたが、ご協力いただきありがとうございます。本日のつどいではスイーツバイキングを準備しており、クリスマスケーキのサンプルも2種類ありますので、どうぞお楽しみに!また、福祉センター内の見学もしていただけます。和気あいあい楽しいグリーンズカフェになればと思っています」

 

【福祉センター玉名の、3つの事業所の紹介】

■「子育てサポートセンター ぽっかぽか」佐方さん

 「『ぽっかぽか』はワーカーズ誕生から6年目になります。グリーンコープの家計簿クラブで集まったメンバーがイベントの託児の応援をするようになり、その後、子育て支援ワーカーズを設立。『ぽっかぽか』が誕生しました。生協の託児などの集団託児のほか、一時預かりも行っています。新しい地域交流室での子育てひろばには、地域の皆さんもベビーカーを押して参加してくださっています。毎回7〜10組の親子が集まられていますので、私たちは初対面の方の橋渡し役となれるようにと考えています。また、ワーカーそれぞれの特技を活かした講座も行っています。他のサポートセンターには無い取り組みとして、トランポリンも行っています。11月には、寄付していただいたピアノを使った音楽会を予定していますので、皆さん遊びに来てくださいね」

■「ふくしサービスセンター さくらんぼ玉名」吉さん

 「ご利用者様7人から始めた訪問介護事業ですが、7年目の現在、ご利用者様は120人以上になりました。訪問介護は大変な部分もありますが、ご家族のお仕事を支えたいという思いで頑張っています。今から高齢者が更に増えますから、私たちは、在宅で、元気で、何でもできるお年寄りにならなければいけないでしょう。スタッフがなかなか増えないのですが、将来私が利用する時に介護してくれる方がいないと困ります。訪問介護は、決まった時間に訪問介護に行き、空いた時間は他のことをする等いろいろな働き方ができますので、身近に働きたい方がいらっしゃいましたらぜひお声かけをお願いします。もちろん、社会保険をかけてバリバリ働きたい方も大歓迎です」

■「小規模多機能ホーム ほのぼの・玉名」盡さん

 「センター長も兼任しています。荒尾にデイサービスセンターがあり、玉名にも欲しいと考えていたところ玉名市から助成を受けることができ、小規模多機能ホーム開所の運びとなりました。現在約50名の方にご利用いただいています。
 福祉センター玉名は、デイサービス、訪問、泊まりと、臨機応変に対応できますので、利用される方にとっても、とてもいいサービスが受けられる場所だと思います。現在、スタッフ大募集中です。ワーカーズに定年はありませんので、60歳以上の方でも働いていただけますよ。身近な方の介護の際にもきっと役に立ちます。10月にワーカー募集チラシを配布しますので、どうぞよろしくお願いいたします」

 

【スイーツバイキングと、委員からのお知らせ】
 カウンターキッチンのテーブルの上に所狭しと並べられたグリーンコープのスイーツを、参加者がバイキング方式で皿にとって楽しみました。(産直たまごのシュークリーム、みたらし団子、粒あんたい焼き、発芽玄米の細巻きロール、コーヒー大福、クリスマスケーキ2種等がそれぞれ一口大にカットされていました)参加者は、好きな飲み物と一緒にケーキを味わいながら、委員からのお知らせに耳を傾けていました。各委員は、活動委員会で作成したチラシ等を使って、参加者に新登場の商品や容器の回収方法、地域福祉等について伝えました。

 

■商品おすすめ活動委員会

 「魚の缶詰を紹介します。環境ホルモンの心配の無い安心・安全な缶に魚と調味料を詰め、加工されています。グリーンコープの調味料が使われているのも嬉しいです。缶に残った魚と煮汁をフライパンで煎ってソフトふりかけにするのがおすすめです」
■環境活動委員会

 4R運動について、リユースびんの回収や、チラシ、卵パックのリサイクル等について返し方のポイントを説明。
  Q、びんを出すときにプラスチック製のキャップが取れにくいことがあるのですが、どうしたら良いですか?
  A、取れないときは無理に取らなくても大丈夫です。そのまま出してください。
 遺伝子組み換え作物については、私たちが日頃食べている様々な食品に遺伝子組み換え作物が使われている可能性があることと、きちんと表示をしているグリーンコープ商品が安心・安全であることを伝えました。
■福祉活動委員会

 「5月に玉名に引っ越して来て、すぐにグリーンコープに加入しました。グリーンコープでは安心・安全な食べものだけでなく、地域の課題にも皆で知恵を出し合って取り組んでいます。参加型福祉として100円基金(福祉活動組合員基金)があり、基金の一部は子育て講演会の開催にも役立てられています」

 

■その他
 新商品のスキンケアクリーム、GC「パプアココボディ&ネイルジェルクリーム」のサンプルの試用を行い、参加者はクリームを手にとって使い心地を試していました。パプアのココアバターの甘い香りに、「美味しそう」との感想が聞かれました。更に、活動委員2名を含む地区委員募集の案内と、班会の呼びかけを行い、班会を希望される方には班会グッズとしてGC「ポテトチップス」を手渡しました。

【感想】
・いろいろなケーキを食べられて良かったです。どれもとても美味しかったです。
・子どもが大喜びでした。クリスマスケーキが特に気に入ったようなので、今日試食したケーキを注文したいと思います。
・カタログで見たことがあってもなかなか注文していませんでした。試食してみて美味しさがわかったので注文したいです。
・子育てひろばに参加したいと以前から気になっていました。今度参加してみようと思います。
・久しぶりに参加しましたが、若い人もたくさん参加していて活発に活動されているのでとても良かったです。
・新しい施設を見学したいと思ってグリーンズカフェに参加しました。施設内を見せてもらい、トイレやテーブルなども利用する人のことを考えて工夫されているし、周りの景色がとてもよく、将来利用できたらいいなと思いました。ボランティアも受け入れていると聞いたので、やってみようかなと興味がわきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 





県北地域本部玉名西地区主催で、グリーンズカフェを開催しました

県北地域本部玉名西地区主催で、グリーンズカフェを開催しました。

 

開催日時…2017年10月12日(金)11時〜13時

場所…荒尾店(荒尾市川登)のキープ

参加人数…総数20名

試食の内容…クリスマスケーキ2種(「米粉のプラリネノエル」、「プラムリーとアールグレイのケーキ」)の試食、「いんすたんと珈琲おりじなる」の試飲

試供品…GC「パプアココ ボディ&ネイル ジェルクリーム 150g」

お持ち帰りおすすめサンプル…GC「無添加ラップ22cm幅50m」

グリーンズカフェのテーマ…「30周年ありがとう これからも♡」
県北地域本部のテーマ…「みんなで語ろう、グリーンコープのいま」

 

全体の流れ…
 店内の天井から数々のモビールがユラユラ揺れていたので、目を引きました。
 玉名西地区のグリーンズカフェ〜秋の組合員のつどい〜は、店内奥のカフェスペースで開催されました。

 

  

 

 キープの商品を受け取りに来た組合員が主な対象でしたが、買い物で来店した組合員も着席して、アンケートに答えていました。
 アンケートの内容には、「興味のあること(食べもの・環境・福祉・その他)」「リニューアルした荒尾店について」「グリーンコープに対して日ごろ思っていること、やってほしいこと等あれば、ご自由にお書きください」等とありました。

 

  

 

 アンケートに記入した組合員には試食を出し、クリスマスケーキの予約についても案内がありました。
 また、しおりの「グリーンたいむ」を広げて各項目をわかりやすく説明したり(しゃぼん玉月間が10日後から始まることがタイムリーでした)、遺伝子組み換え作物反対に関する署名活動の協力を願ったり、タオルとメッセージを生乳生産者へ贈る取り組みに賛同する組合員には、その場でメッセージを書いてもらったりしました。

 

  

 

 試供品のGC「パプアココ ボディ&ネイル ジェルクリーム 150g」を両手の甲や指に伸ばしながら、「ベタベタしないから使い勝手よさそう」「香りもきつくないし、ネイルにも良いなら一石二鳥で助かる」と、嬉しそうにしていた組合員が印象的でした。
 さらに、地区委員から「使っていた歯磨き粉がなくなってしまったけど、どれかおすすめある?」との質問に、経験豊かな組合員より「デントバリアが良いよ」と、たちどころに答えが得られる場面もあり、和やかなコミュニケーションが見受けられました。

 

  


参加者の声
 ・クリスマスケーキ、とても美味しかったです。いつも食べないから、試食ぐらいの量でちょうど良かったです。味も、良い塩梅でした。
 ・クリスマスケーキのアピールをしていただいて良かったです。娘と相談して毎年注文しているので、さっそく「今年も注文しなくっちゃ」と思いました。
 ・クリスマスケーキの試食、アールグレイのはアッサリしていました。なので、新発売の米粉のコクが、より一層際立っていました。
 ・組合員として長く利用しています。とてもグリーンコープが好きです。どこに住んでも、お店を探して通います。これからも応援しています。
 ・地区委員になって、まだ半年です。商品を購入して、日々学んでいます。今日は、声掛けのタイミングが難しかったのですが、組合員さんの「美味しかったです」の一言で、嬉しくなりました。地区の活動を楽しんでいます。





県北地域本部主催で、「バスツアー in 御岳会 夏野菜の収穫体験へ行こう!!」を開催しました

 8月2日(木)、県北地域本部主催で「バスツアー in 御岳会 夏野菜の収穫体験へ行こう!!」を、上益城農協御岳野菜集出荷場にて開催しました。(26名の参加がありました。)


 小松菜の収穫体験を行いました。堀会長のハウスで収穫の仕方を教わった後、思う存分収穫させていただきました。

 昼食交流会では、夏野菜カレーを食べながら普段の作業のお話や、料理レシピをうかがいました。収穫に至るまでにはたくさんの手間が掛かっていることが分かりました。

 安全で良い野菜を作ることに一生懸命に取り組まれているのが伝わりました。

(県北地域本部 組合員事務局 寺田 いづみさんより寄稿)

 






グリーンコープ生協くまもと公式サイトはこちら

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