6月 県央東地域本部 熊本地震支援報告 「惣領仮設サロン」(陶器市&茶話会)

 6月30日(火)に、県央東地域本部ルミエールプロジェクト主催で、「ましきスマイルいきいき館」において「惣領仮設サロン」(陶器市&茶話会)を行いました。(約10人参加)
 今年の3月には、仮設の集約が始まるということもあり、次の新しい生活や地域のコミュニティに少しでも不安がなくなるように「ましきスマイルいきいき館」でまつりを開催する予定でしたが、新型コロナで中止。また新型コロナでの組合員活動中止によりサロン活動も止まってしまい、今まで毎月当り前のようにお会いできていた場も持てなくなってしまいました。そこで、惣領仮設より、「ましきスマイルいきいき館」を今後の活動のためにご覧になりたいという連絡があり、少しの時間今の様子をお聞きするためにお会いしてきました。
 まだ、惣領仮設には数件いらっしゃるようで、惣領仮設のみんなの家に数名集まり、マスクやバックを作って地域のお店で販売し、新しい活動をされていらっしゃいました。また、この日は桜木店店長より寄付して戴いた食器の配布会もさせていただきました。箱の中から一緒に出しながら、来られた皆さんの顔がとても明るく、お皿一つで次から次にお引越しの話、ご家族のお話し、お料理の話と久しぶりにサロン活動の時のように楽しい時間を過ごしました。来られた方は、「今コロナで出かけられんけど、陶器市に来たみたいで楽しかった!」「なかなか出かけられないけど久しぶりにお話しできてストレス発散出来た!」ととても喜ばれていました。今まで通りのサロン活動が出来ないことは残念ですが、「ましきスマイルいきいき館」が次の活動拠点にもなりそうです。
 このように形を変えながら復興に向けて皆さんが次の生活に動き出したということが見えたのは嬉しい時間でもありました。「また会いましょうね」と言って急に会えなくなることが、また起こるとは思ってもいませんでしたが、久しぶりに惣領仮設の皆さんと会えて、こちらが元気をもらいました。今後サロンが開催できそうな形が見つかったら、また地域・ルミエールメンバーにも声をかけて再開したいと思いました。

 

 

 

(県央東地域本部 地域理事長 竹内智子さんより寄稿)

 





グリーンコープ愛便り 7月号

皆さんへ

 

県央東地域本部 商品おすすめ活動委員会からのお便り「グリーンコープ愛便り 7月号」をお届けします。

 





県央東地域本部 阿蘇地区「2020年度 地域組合員総会」を、2月12日(水)長陽保健センターにて開催しました

 あいにくの雨の中でしたが18人の参加があり、竹腰地区委員長から「阿蘇地区が1年間で取り組んだ活動の報告をさせていただきます」との挨拶の後、第1部では、地区の方針に則った活動と各活動委員会の報告、会計中間決算報告があり、賛成多数で可決されました。

 


 続いて、次年度の地区活動方針案と予算案が出され、質疑応答では、「次年度の方針案と予算案は今年度と同じだが?」「活動費はどこから出ているのか?」「仲間づくりはどのようにすればいいのか?」など、組合員から活発に質問が上がりました。地区からは「地域理事会で県央東地域本部の方針が決定し、その方向性の中で阿蘇地区が進めたいことや思いを地区の方針として掲げている。今年度から次年度で変更したいところはないので、同じ提案にしている」「地区の活動費は、活動組合員数に応じて予算が決定している。年度末の決算時に残った分は、全てグリーンコープにお返ししている」「グリーンコープ商品は生産者の顔が見える。安心・安全が担保されているので、お友だちを誘える」と回答しました。賛成多数で可決された後、地区運営委員を選出。その場で新しく3人が委員に加わり、12人で第1回地区運営委員会を開催しました。
 閉会後に臨時総代会の報告があり、第2部では、「産直びん牛乳ノンホモを使ったモッツァレラチーズ作り実演」や「水の硬度によって違う、せっけんの泡立ち実験」「ホエーを使った料理の試食」で交流しました。参加者からは、「モッツァレラチーズが自宅で簡単に作れるなんてビックリした。ぜひ挑戦してみようと思った」「我が家の水の硬度が低くて、そのままでも泡立ちがいいとわかり何だか得した気分になった。温度でも泡立ちが違うのか、引き続き自宅でも実験したくなった」「チーズを作った後のホエーも、調べてみたらメニューのバリエーションがたくさんあったので、いろいろと試してみたい」などの声もあり、盛り上がりました。

 

 

 





県央東地域本部「熊本地震支援」報告(1〜2月)

2020年1月27日(月)広崎仮設 「広崎仮設サロン(いちご大福&茶話会)」

 今回はいちご大福作りを行いました。笑いが絶えず、「いちご狩りにも行きたいね」と、これから先の計画を楽しく話されていました。レンジで簡単に作れる「いちご大福」。レシピをお配りしていたので、楽しい時間を思い出しながらお家でも作ってもらえたらと思います。(13人参加)

(商品おすすめ活動委員長 柳田恭子さんより寄稿)

 

 2020年1月30日(木)惣領仮設「惣領仮設味噌開き」  

 11月に仕込んだ、手作り味噌の味噌開きに参加しました。惣領仮設の皆さんが手際よく小分けされている間、味噌のいい香りに包まれました。
  さっそく、この味噌を使った豚汁、田楽を参加者で作り、とてもおいしくいただきました!お腹もいっぱい。幸せなひとときを過ごしました。(20人参加)

 

(益城地区 富田理重子さんより寄稿)

 

2020年2月10日(月)広崎仮設「エムシーサービス メイクアップセミナー」

 エムシーサービスの方を講師に迎えメイクアップレッスン。

 お母様と一緒に参加された方もおり、親子でお化粧し合う姿に気持ちが温かくなりました。また、飛び入りで参加された方は、日頃メイクをしないとのことでしたが、メイクをした後は表情も心も明るくなられサロンでの時間が1人でも多くの方の笑顔に繋がっていくのだと感じました。(12人参加)

(商品おすすめ活動委員長 柳田恭子さんより寄稿)

 

2020年2月13日(木)惣領仮設 「惣領仮設サロン(dahlia 春のスワッグ作り)」

 熊本市楡木のお花屋さん「dahlia」の園田さんを講師に迎えスワッグ作りを行いました。春の足音が聞こえてきそうなピンクや薄紫色の花々。園田さんに重ね方のコツやポイントを伺いながら、皆さん世界で1つの素敵なスワッグが出来上がりました。
 スワッグ作りの後はケーキと紅茶を頂きながら、おしゃべり。「孫が元気だから手の届かない所に置いておこう」との言葉もあり、出来上がったスワッグに早速愛着が湧いている様でした。(16人参加) 

(商品おすすめ活動委員長 柳田恭子さんより寄稿)

 

2020年2月15日(土)馬水南公民館 「馬水南サロン(生活再生相談室寸劇、梅が枝餅作り、トールペイント)」

 とても暖かく、老若男女問わず地域の皆さん約30名以上の方が集まられました。この日は、生活再生相談室より「みどり劇団」の皆さんの寸劇と、家計相談の案内をしていただきました。「災害公営住宅に入り、家賃が発生した」「家を建て直したけどローンが…」「老後は2000万円必要…」など身近な問題を寸劇に織り交ぜてお話しいただき、益城町役場に常駐していることのご案内をしていただきました。寸劇の後は、トールペイントと梅が枝餅で茶話会を開催しました。

 ご近所同士の会話は弾み、あっという間の時間でした。好きな絵をプレートに描き、バッグチャームにしたり、メッセージを書いたりとても楽しんでいらっしゃる様子にこちらも嬉しくなりました。中には、初めて参加された方もいらっしゃったり、「こんな楽しい時間をありがとう」とお話しくださったりと地域サロンにお邪魔した私たちも嬉しく思いました。しかし、みなし仮設に入っていらっしゃった方、自分なりに地域で活動する中で、ご近所さんと地震をきっかけに傷つけたり傷つけられたりする場面がある、と話された方もいらっしゃいました。このようなサロンを開催し、地域の皆さんが楽しい時間を過ごす中で、心の傷が少しでも癒され、地域の復興の一助になればと思いました。(42人参加)

(地域理事長 竹内智子さんより寄稿)





県央東地域本部こうし地区主催で、「本物のチョコレートワークショップ」を開催しました

 こうし地区では、1月31日(金)、泉ヶ丘市民センターで、「食育の会わくわく」による「本物のチョコレートワークショップ」を行いました。(15人参加)
 今回は、「チョコレートを作る取り組みは初めてです!」と言われる組合員さんばかりで、初めの説明から皆さん熱心に聞かれていました。
 3つのテーブルに分かれてチョコレート作りを行いましたが、それぞれに味わいの違うチョコレートができあがり、練り上げの違いも感じられました。
 できあがってすぐのチョコレートも大人の味でとても美味しかったのですが、2週間ほど冷蔵庫で熟成させると、味が馴染んでさらに美味しくなるということで、バレンタインデーに是非ご夫婦で味わっていただきたいと思います。チョコレートを通して民衆交易にもしっかりと触れられ、とてもいい取り組みでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

(こうし地区副委員長 島田和美さんより寄稿)

 





県央東地域本部「熊本地震支援」報告(12月)

2019年12月14日(土) 惣領仮設 「惣領仮設餅つき」
 12月中旬にしては寒さも厳しくなく、穏やかな陽気でした。仮設に着くとテントが立ち、豚汁・餅つきの準備が整っていました。
 杵と臼での餅つきに大興奮の娘たちは、実際につかせてもらうと「重い!!」「結構難しい!」と言いながら頑張っていました。
 つきたての餅を仮設の方にも教えていただきながら丸めました。近くの野球部の中学生たちも途中参加し、餅つきをしてもらい、賑やかでたのしい時間を過ごせました。(参加者40名程度)

(すぎなみ地区 米村睦子さんより寄稿)


 

 

 

2019年12月15日(日) 馬水南地区 「馬水南サロン餅つき」
 益城町の馬水南公民館で行われた餅つきの取り組みに参加しました。馬水南地区の老人会「結いの会」の皆さんが多く集まってくださり、和気あいあいと餅つきや豚汁作りを楽しみました。つきたてのお餅を丸めながら会話を楽しんだり、お野菜たっぷりの豚汁と一緒にできたてのお餅を美味しそうに、そして嬉しそうに食べている様子がとても印象的でした。ご近所の方のたくさんの笑顔が見られて充実した時間でした。(参加者20名)

(益城地区 河野里美さんより寄稿)


 

 

 

2019年12月16日(月) 広崎仮設 「広崎仮設サロン」(産直びん牛乳でチーズ作り&茶話会)
 今回は、サロンの皆さんと一緒にモッツァレラチーズ作りと、チーズ作りで出たホエーでホットケーキとホエージュースを作りました。モッツァレラチーズ作りは、参加者に見せながら作り、こねる作業を体験していただきました。はじめは恐る恐るという感じでしたが、慣れてくると楽しそうにされていました。ホットケーキは、生クリームとフルーツを準備し、焼いた生地にのせて、ちょっとしたケーキのように各自で飾ってもらいました。ホエージュースは冷凍マンゴーを使い、ジューサーで混ぜただけというジュースですが、とても美味しく出来上がりました。災害支援センターの村上さんも参加され、とても和やかに会話も弾み楽しいひとときになりました。(参加者14名)

(こうし地区 島田和美さんより寄稿)


 

 

2019年12月24日(火) 馬水・惣領地区 「惣領公民館(お茶しませんかの会)餅つき」
 12月24日クリスマスイブの日に惣領公民館の餅つきに参加してきました。
 当日は40名くらいのご近所の皆さんが続々集まって来られ、一緒にお餅をつく方や、丸める方それぞれに楽しんでいらっしゃいました。一緒にお餅をついたお父さんは、「昔は親戚が集まってみんなでお餅をついたもんね〜」と思い出話をされる方もいらっしゃいました。女性の皆さんは、公民館の中で、つきたてのお餅をいろんな話をしながら上手に丸めていらっしゃいました。
 お餅と豚汁が出来上がったら皆さん席に着かれ、代表の村上さんのご挨拶の後、幸山元市長と益城町議の方も一緒に参加され、一緒に召し上がられました。美味しいものを食べながら話も弾み、あちこちで笑い声が絶えない様子でした。
 また、幸山元市長には、グリーンコープの震災直後から今までの支援内容や福島の支援、そしてこれからも地域に寄り添って支援を続けて行くことをアピールして、聞いていただきました。ほんの数時間ではありましたが、幸山元市長からも「とても大切なことをされていますね」と、お声をかけていただきました。私たちに出来る事は特別なことではありませんが、この時間を通して、お話しすることで皆さんが元気になられ、喜んでいただけることがグリーンコープに集う私たちの出来る事なのかもしれないと感じました。これが地域福祉に繋がっていくのだと感じました。(参加者30名程度)

(地域理事長 竹内智子さんより寄稿)

村上さんと地域の皆さん

 

餅つき風景

 

竹内地域理事長と皆さん

 





県央東地域本部「熊本地震支援」報告(11月)

11月18日(月)広崎仮設サロン(どこでもソーイングBOX作り&茶話会)
 

 この日はどこでもソーイングBOXを作りました。
 巾着型で中に針山がくっついている、あけてびっくり!!のかわいいソーイングBOXです。チクチク針を動かしながら思い出話に花が咲きました。
 いよいよ1〜2月には災害公営住宅に移られる様子もあります。次なる支援の形を模索する時期に来たと思います。(9人参加)

 

 

(県央東地域本部 地域理事長 竹内智子さんより寄稿)

 

 

11月21日(木)惣領仮設サロン(クラフトテープのかご作り&茶話会)


 クラフトテープで編むかご作り。
 かごは途中まで下準備をし、参加された方々には側面編みから完成まで作成していただきました。
 色は白とクラフトの2色からお好きな方を選んでもらいました。最初のうちは慣れるまでもくもくと編むことに集中されていましたが、編み進めていくとだんだん会話も弾み、完成後はそれぞれの好みで作った持ち手の形や縁飾りの色が違うかごを見ながら「同じ材料で作ってもみんなぜんぜん違うかごができるのね」と盛り上がり、楽しくお茶の時間へ進みました。(9人参加)

 

 

 

(ルミエールプロジェクトメンバー 重野美樹さんより寄稿)

 

 





県央東地域本部 環境活動委員会で、エコチャレンジの取り組み「段ボールコンポスト講習会」を開催しました

 11月29日、県央東地域本部 環境活動委員会で、エコチャレンジの取り組みとして「段ボールコンポスト講習会」を開催し、21人の参加がありました。
 「段ボールによる生ごみの堆肥化を推進する会」から、講師の森川公子さんに来ていただき、実際に段ボールコンポストを作ってみました。厚手の段ボールを組み立て、新聞紙で内側を補強し、竹パウダーを入れ、布でふたをします。毎日生ごみを入れ、3ヶ月ほどで堆肥になります。

 今、私の手元には、生ごみを入れ始めて10日たった段ボールコンポストがあります。ぱふぱふだった竹パウダーがしっとりとしてきました。毎日入れた生ごみは、どこへ行ったのかというくらいです。臭いはありません。毎日様子を見るのが楽しみになってきました。
 平均的に、家庭から出る生ごみは1日に500gといわれています。
 生ごみの焼却処分には、私たちの税金を投入して、大量の燃料が要ります。また、燃やすことで地球温暖化の原因のCO2の発生にもなります。
 知恵と、手間と、時間を惜しまないで、地球にやさしい生活を目指したいと思います。

 

 

 

 

 

(県央東地域本部 阿蘇地区 岡部とし子さんより寄稿)

 





県央東地域本部阿蘇地区主催で、「御岳会産直料理交流会」を開催しました

 阿蘇地区では11月11日(月)に、南阿蘇村白水保健センターにて御岳会の皆さんと産直料理交流会を行いました。
 組合員未組合員合わせて15名の参加がありました。御岳会の方6名と合わせ21名が4班に分かれ、小松菜ごはん、チンゲン菜のクリーム煮、和風里芋ハンバーグ、小松菜スムージー、小松菜パンケーキを手分けして作りました。
 採れたてしゃきしゃきの小松菜やチンゲン菜、ごろっと立派な里芋に歓声を上げながらわいわいとにぎやかに料理をして、他の班をのぞいたり手伝ったりと楽しい時間を過ごしました。会食では御岳会の皆さんと、野菜のことだけでなく同じ子育て中の母としてのお話などもし、より親近感がわきました。
 料理はどれも大変美味しく、里芋アイスも「里芋とは思えない!」と驚きの美味しさでした。事後アンケートでも「家で作ってみます」「安全安心な野菜に感謝です」「これからは皆さんの顔を思い浮かべながら注文します」という声がありとてもよい交流会となりました。

 

 

 

 

(阿蘇地区 渡邉由紀さんより寄稿)





県央東地域本部 福祉活動委員会主催で福祉講演会「現代の子育てこれで大丈夫!」を開催しました

 11月7日(木)に、くまもと県民交流館パレアにおいて福祉講演会を開催しました。(81人参加)
 講師はメディアなどでコメンテーターとしてもご活躍の臨床心理士の岡崎光洋先生をお招きしました。
 講演会では、いつもテレビで見る穏やかな印象と違い、とても力強い口調で、時には厳しく時には冗談も交えながら、さまざまな視点から子育てについて話をしてくださり、あっという間の2時間でした。
 親としては耳の痛い話もありましたが、子どもに身につけさせるべきこと、親が取るべき態度、子育ての根本(4K…個性・肯定・気迫・繰り返し)など分かりやすく話してくださりました。
 おかげで思春期真っ最中の我が子に、これからどう関わっていけばよいか、少し見えてきたように思いました。
 そして、講演の中で心に響いた言葉の1つに、「子どもは、人間関係の困難にあっている時、心が育っている」がありました。
 まさに、小6の我が子が友だちとの人間関係で悩んだり、傷ついたり、イライラしたりしている時期なので、「今、きっと心が育っている途中なんだ」と思うと、どんなに反抗的な態度をとられても優しく接することができるような気がしました。
 「子育てはもちろん楽ではないが、一生懸命やれば必ず返ってくるから結婚式ぐらいまでに心が育っていればいいのでは?」という言葉をお守りにして、沢山の情報に振り回されがちな現代の子育てですが、焦らずに、一生懸命子どもたちに向き合っていこうと思いました。

 

 


(こうし地区福祉活動委員 荒木由利子さんより寄稿)






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