県央東地域本部主催で、「化粧品学習会」を行いました

 9月4日(火)、県央東地域本部主催で「化粧品学習会」を、熊本県立劇場(地下大会議室)に於いて行いました。(54人の参加がありました)

 

 グループごとに各ブースをまわり、それぞれの商品の特徴や使い方のコツを教えていただきました。

 

伸栄商事


 

 

 

 

 

 

 

 

 

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 気になっていた化粧品も使い心地や色などを実際に試すこともできたので、買う決断に至った方も多かったようです。

 

 グリーンコープの安心・安全へのこだわりは、食べものだけでなく化粧品にも込められていることがわかりました。

 

(阿蘇地区 商品おすすめ活動委員

佐藤美奈さんより寄稿)





県央東地域本部 環境活動委員会主催で、2018年度 平和の取り組み「戦争を体験した方のお話を聞く会」を行いました。

県央東地域本部 環境活動委員会主催、2018年度 平和の取り組み「戦争を体験した方のお話を聞く会」について報告します。

 

 8月3日(金)、大津町文化ホールに於いて、県央東地域本部 環境活動委員会主催で、2018年度 平和の取り組み「戦争を体験した方のお話を聞く会」を開催しました。(72名の参加)

 

 

 先ず、下飛田智子環境活動委員長から「開会のあいさつ」があり、当日のスケジュールの説明があった後、さっそく「高校生平和大使のお話」がありました。主に、パワーポイントを使った活動報告でした。

 

  

 

 次いで、当日のメインである「語り部さんのお話」が始まりました。
 語り部さんである小平善行さんのプロフィールとしては、長野県佐久市のご出身で81歳。国民小学校時代の体験をお話いただきました。

 

 

 以下は、聞き取った内容です。

 

 小学校6年生の時に、初めて海を見ました。波の荒々しさが印象深かったです。
 育ったところは山だらけでした。まるで阿蘇のようでしたけど、九州での体験とは全く違うものでした。
 昭和11年(1936年)に生まれました。終戦(1945年)を迎えた時は小学生でした。
 日本は本当のことを言わず、言い換えるのがうまいです。終戦とは、すなわち敗戦のことなのに、敗戦記念日とは言わず、終戦記念日と言います。
 先の大戦では無条件降伏するまでに、ものすごい犠牲を伴っています。日本人のみで、軍人が230万人、民間人が80万人、合計310万人もの尊い命が奪われました。
 1941年から1945年まで、軍国主義でした。戦争に反対することができませんでした。
 1945年から現在に至るまで、国民が主体の民主主義です。なのに、国民の半分も選挙に行きません。選挙権を持っているのに、もったいないことです。
 1943年に国民学校(小学校)に入学しました。戦争一色の教育でした。校長や職員が言うことは、天皇の言葉と一緒であるとして、絶対でした。校長室や職員室に入ることすら恐れ多くてできなかったのです。
 とにかく戦時中は食料が乏しかったです。農業に従事する男が全て戦争に行っているから、米ができるわけがないのです。それ以外の簡単に手に入る野菜は食べられるけど、豆がないから、味噌や醤油の調味料もありませんでした。
 「神風が吹くから勝つ」と言われ続けていたけど、負けました。
 給食の中身には、タニシやイナゴも入っていました。生きるため、食べるため、何でもしなくちゃなりませんでした。
 鉄砲の弾に当たって死んだ人の数より、餓死や病死のほうが多かったのです。

 

 これより、質疑応答の様子です。

 事前に募っていた数々の質問と、会場の子どもたちからの沢山の質問にも、丁寧に答えていただきました。抜粋した一部を紹介します。

 

〔事前にいただいていた質問〕

 

 

 戦時中、生きる力、支えとなったものは何ですか?
 また、子どもの頃の将来の夢は何でしたか?

 

《こたえ》
 7人の子どもを育てたお母さんの愛情です。凄まじいまでの愛でした。
 それに報わなければならないと思っていました。

 

〔質問〕

 

 

 戦争を知らない人が増えています。
 これから戦争を起こさないために注意しておきたいことはありますか?
 また、今の子どもたちに伝えたいことは何ですか?

 

《こたえ》
 民主主義の国家が揺らいでいます。リーダーの命令を聞くほうが“容易い”“手っ取り早い”という傾向は、過去の失敗から学ばなければ危ないと思います。
 「早く死ぬこと」は決していいことではありません。そのためには長生き、そのためには何を食べればいいのか、お母さんはしっかり考えて食べさせないといけないし、子どもに教えてほしいです。甘いものを食べませんでしたが(なかったので食べられなかったわけですが)、長生きできています。

 

〔会場からの質問〕

 

 

 逃げていた人の食料はどうしていましたか?

 

《こたえ》
 親は子どもを保護する義務があるから、親が必死に探してきていました。
 親がいなくなった子どもは浮浪者になるしかなかったのです。

 

〔質問〕

 

 

 草とかも食べたんですか?

 

《こたえ》
 雑草には食べられるものとダメなものがあるから、変な匂いがするものなどは食べませんでしたが、食べられるものなら、何でも食べました。

 

 質疑応答の後、下飛田環境活動委員長から「共生・平和長崎自転車隊に参加して」の報告がありました。

 

 

 そして最後に、竹内智子地域理事長より「戦争はみんなを傷つけます。平和の取り組みの広がりは感じていますが、傷の痛みが癒えるのには時間がかかります。これからも感謝の気持ちをもって、平和の大切さを考えていきたいです」との「閉会のあいさつ」があり、幕を閉じました。

 

 

 聞き取った参加者の感想です。

 ◇焼夷弾が降ってくるなんて、地震より怖いと思いました。
 ◇子どもたちが熱心に話を聞き、素直な疑問をその場で尋ね、答えていただいたので、貴重な経験になったと思います。
 ◇自分の祖父母に尋ねても、「思い出したくもない。ただただ辛かった」としか言いませんでした。実際に体験した方のお話は、ますます貴重なものになっていくと思います。語り継いでいかなければならないですよね。

 

以上





県央東地域本部主催で「やまびこ会れんこん収穫体験」を行いました

 7月26日(木)に県央東地域本部主催で「やまびこ会れんこん収穫体験」を行いました。猛暑日が続く中での開催で、組合員事務局、生産者の方からも熱中症への注意喚起を促されれんこん畑へ向いました。新幹線の線路橋がすぐ近くにあり、れんこん畑へ向う途中、運良く新幹線通過で子ども達は大喜び♪歓声が上がりました。参加者の中には「十数年前に参加したことがある」という方もいらして当時の様子をお話してくださいました。
 初めての方が多かったのですが、やまびこ会の方のお話では、収穫体験をするほとんどの方がリピーターとなって再び参加されるということでした。れんこん畑へ初めて入った娘は想像以上の深さにビックリ!!一瞬顔から笑顔が消えました。手探りでれんこんを見つけ、大きく立派なれんこんを掘りあげると誇らしげにれんこんを見せてくれました。収穫が終わると、水遊びを兼ねて泥を落とし、交流会の会場へ。まずはクールダウンということで、かき氷タイム。いちごとぶどうの氷みつに、冷凍カットマンゴーとパインをお好みで盛り付けていただきました。昼食はテーブルいっぱいにれんこん料理が並びました。辛子れんこん、れんこん豚肉巻き巻きあげ、れんこんツナ揚げ、れんこん入り明太クリームうどん、カレー炒め、餃子、南蛮漬け、れんこんと鶏肉の炒め物、酢の物や和え物などなど。
 デザートも充実していて、れんこんドーナツ、フルーツポンチ、しょうがのシフォンケーキと盛りだくさんでした。どのれんこん料理も美味しくて、お腹いっぱいご馳走になりました。れんこん料理のレシピも詳しく教えていただき、新たなレパートリーも増やすことができました。
 昼食交流会の後は、生産者の方も一緒にじゃんけん大会とれんこんクイズ大変盛り上がりました。顔が見える関係を大事にしてくださっている「やまびこ会」の皆さんの思いが伝わるとても有意義な収穫体験と交流会でした。普段は畑に入らない時間に私たちの収穫体験の為に時間を作ってくださり、感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。

やまびこ会事務所の前で写真撮影
緑鮮やかなれんこんの葉に包まれて、れんこん収穫頑張ってます!!
すごい、感動、れんこん料理は奥が深い!!感謝しながら美味しく頂きました
中塘会長による絵本の読み聞かせ、子どもたちは真剣に聞き入っています

(県央東地域本部 地域理事 栃原 友紀さんより寄稿)

 

 





県央東地域本部たつだ地区主催で、「みんなおいでよ!『 お母さんが働くとき‥知らないと損するお金の話』共済学習会」を行いました。

 7月17日(火)、東部センターにて、「一般社団法人グリーンワークスFP円縁」より講師をお招きし、「みんなおいでよ!『お母さんが働くとき‥知らないと損するお金の話 〜働き方、収入と税制、社会保障2018年改正対応版〜』共済学習会」を、県央東地域本部たつだ地区主催で行いました。
 暑い中でしたが、10名の参加があり、しっかり話を聞かれていました。
 参加の方は、すでに働かれていたり、これから働こうと考えられていたりと様々でしたが、皆さん前のめりで聞かれていました。
 コープ共済や試食のアピールなどもでき、有意義な時間となりました。

 

〈参加者の感想〉
・働こうとする時に、まずライフプランを考えることが大切であることがわかった。
・手取り減少ゾーンがあることがわかり、働き方の参考になった。

 

   

 

(県央東地域本部たつだ地区 星ひと美さんより寄稿)





県央東地域本部しみず地区主催で「わくわく子ども料理教室」を開催しました。

 しみず地区では、6月30日(土)に清水児童館で「食育の会わくわく」さんによる「わくわく子ども料理教室」を開催しました。

 参加対象は、3才以上の未就学児で、3〜6才までの12名の子どもたちの参加がありました。今回のメニューは「鶏のころころ団子」「香り澄まし汁」「乾物きらきらサラダ」「フルーツ寒天」の4品。

 

 保護者が後ろの席で見守る中、調理開始。「わくわく」さんから丁寧にご指導いただきながら、自分たちでのりをちぎったり、ピューラーを使って人参の皮むきをしたり、人参、インゲンを包丁で切りました。

 保護者が一番ハラハラしたのが「香り澄まし汁」に入れる豆腐を切る時です。子どもたちの小さな手のひらに豆腐を置き、慎重に豆腐を切っていました。見ている保護者は、誰もがドキドキだったことでしょう。 

 

      

 

 出来上がった料理は自分で盛り付けて、テーブルの上にセッティングしました。そして、親子で完成した料理を一緒に試食しました。食べながら「〇〇が自分で作ったんだよ」「この人参は〇〇が自分で切ったんだよ」とうれしそうに話してくれました。

 

 全ての行程を終えるまで、泣いたり、話をする子どもはおらず、集中力に驚きました。そんな姿を見ると、我が子のまた違う一面が見え、誇らしく思えました。

この料理教室をきっかけに、今後は料理を作る楽しさを覚え、食事の大切さを学んで欲しいです。

                    

               (県央東地域本部 しみず地区 柿内治代さんより寄稿)

              

                               





6月7日(木)に、県央東地域本部 福祉活動委員会主催で、「認知症サポーター養成講座」を開催しました

 講師に、社会福祉法人グリーンコープ 小規模多機能ホームほのぼの・長嶺 管理者の江島真弓さんを迎え、認知症について、「認知症とは?」「その症状は?」「認知症の人への対応の心得や具体的なポイント」等、詳しく多くのことを学びました。DVDも視聴し、参加者からは質問や具体的なアドバイスを求める意見もたくさん出て、中身の濃い学習会でした。
 超高齢化社会となった日本では、「認知症」は深刻な問題であり、誰にでも起こりうる脳の病気によるものです。そのため、1人でも多くの人が認知症について正しく理解し、認知症の人や家族を見守り支援する応援者(認知症サポーター)となることが、誰もが安心して暮らせる地域づくりにつながるのだと思いました。

 

 

(県央東地域本部 福祉活動委員会より寄稿)

 





県央東地域本部主催「おもちゃのカンヅメ」を、東部センターにて行いました。

 7月4日(水)県央東地域本部東部センターにて、おもちゃのカンヅメの取り組みを行いました。


 当日は50名ほどの参加があり、グリーンコープのみかんとりんごがどのように作られているのか、畑の様子や生産者さんの作業風景について、直接お聞きする貴重な機会となりました。

 りんごの花に1つひとつ手作業で受粉させるなど、いかに心を配りながら作ってくださっているのか、よくわかり、感動するとともにもっともっと利用していきたいなと思いました。

 

  

 

  

 

(県央東地域本部 しみず地区 後藤文さんより寄稿)





県央東地域本部 こうし地区主催で「みんなおいでよ!キッチンのお片付け講座&茶話会」を開催しました。

  今年度のこうし地区の最初の取り組みとして、6月12日(火) に、「キッチンのお片付け講座」を開催しました。
   これは昨年もこうし地区で主催し好評だった「お片付け講座」を、「キッチン」に絞ったもので、参加者には昨年のリピーターのお顔も(^-^)

 

   始まる前から「去年の講座から何かされましたか?」「私は一度は片付けてみたけど、結局また元に戻っちゃって…」「今回またお知らせあったから、すぐに申し込みました!」等々、早速、意欲的な嬉しいお言葉も聞こえてきました。
   講師は今年度も、我らこうし地区の委員でもある中尾若菜さん(整理収納アドバイザー2級!) 
  今年度もグループワーク等も取り入れながら、収納の心構えから、収納の仕方、便利グッズ、実際のお掃除体験談(整理整頓して良かったこと等)、お掃除後のビフォーアフターの写真、収納の注意点等々、冷静、且つ的確なアドバイスを交えながら、分かりやすく教えていただきました。

 

  

 

   参加者の皆さんもメモを取りながら、うんうんと頷かれたり、“モノが増える あるある話”  には笑いも起こったり、真剣、且つ和やかなムードで進みました。

 

【ちなみに、あるある話の例え→引き出物でいただいたグラスや食器。今は使わないけど、子どもたちが結婚して家族を持った時に使うかもしれないから取っておきましょ♪   →→→   子どもたちも自分の趣味でないなら使いません!(笑) リサイクル店等利用して、処分しましょう!等々。。。】

 

    片付けのコツは、
,箸蠅△┐此△泙困話から全てのモノを出すこと!
△修海ら、要るモノ・要らないモノに分け、要らないモノは容赦なく処分!思い切りも大事!!(どうしても迷うモノは、一旦迷い箱の段ボールにしまい、1年経っても使わなかったら処分!)
M囘喨未膨召后(調理台、シンク下、コンロ下、収納棚。。。)
   ★自分で使いやすい高さに、よく使うモノを直す(自分の中でのゴールデンゾーンを作る)と、やりやすいそうですよ!

 

  こうやって空いた空間には、幸せが入って来るそうですよ〜。
  スッキリすると、気持ちにも余裕ができて、無駄なモノも買わなくなるとか…。
   無駄遣いも減り、お財布にも優しくなるかもですね♪

 

   講座の後は、お楽しみの茶話会☆
まずは、恒例の “牛乳deカンパイ” をして、グリーンコープの以下のおすすめ商品を、美味しくいただきました(^q^)

 

・宇治抹茶パフェ  または、
・至福のプチロール(マンゴー)&エクレア

 

・インスタントコーヒー  または、
・ノヴァの有機ティーバッグ 紅茶(セイロン)

 

  試食も好評で、「初めて食べたけど、美味しかった。」「今度早速注文してみます!」等のご感想をいただきました。

 

  

 

   茶話会の中での質疑応答でも、色々な意見が出され盛り上がり、参加後のアンケートにも「分かりやすくて早速実践したい」「また参加したい。定期的にしてほしい」等、こちらでも嬉しいご感想をいただき、次に繋ぐことのできる良い取り組みになりました。

 

(こうし地区委員 鎌田 美紀さんより寄稿)





県央東地域本部主催で、「レッツゴー田んぼinJA阿蘇小国郷 田植え」を行いました

 5月19日(土)に県央東地域本部主催で、「レッツゴー田んぼinJA阿蘇小国郷 田植え」を行いました。
 道路のわきに水路があり、田んぼが広がる気持ちの良い場所でした。早く来た子どもたちは、カニやカエルをつかまえるのに夢中になっていて、たくさんの生き物がいる豊かな所だと感じました。
 受付後、田んぼに移動し、生産者の方の指導の元、一列に並んで25儡岾屬防弔鮨△┐討いました。田んぼの泥のぬるぬるが何とも言えず気持ち良かったです。小さい子どもたちも、泥まみれになりながら最後まで頑張って植えていました。隣にいた方は、初めての田植えで、「とっても楽しい!」と言われていました。
 泥んこになった体を洗って、交流会場では班に分かれて、生産者の方が作ってくださったお味噌汁と、お弁当をいただきました。田植えでお腹ぺこぺこだったので、とってもおいしかったです。昼食後には、○×クイズとお楽しみ抽選会があり、盛り上がりました。
 グリーンコープの産直米「赤とんぼ米」を食べることが、田んぼの環境を守ること、生産者、消費者の健康を守ることにつながることを親子で学ぶ機会となりました。
 ありがとうございました。

爽やかな風と鮮やかな緑をバックに集合写真
一列に並んでやる気満々,苗を植え始めました!!
まるでトトロの世界観!子どもたち、田んぼに浸かって何を 思っているのかな!!
みんなで食べるごはん。本当においしいでーす。

 

(すぎなみ地区 山田 薫さんより寄稿)

 

 

 

 

 





県央東地域本部主催で、「長嶺店茶話会」を開催しました。

県央東地域本部主催で、「長嶺店茶話会」を開催しました。

 

 2018年5月16日(水)、グリーンコープ長嶺店カフェスペースにおいて、長嶺店経営委員会メンバーで「長嶺店茶話会」を行いました。

 おすすめ和菓子3種から1つを選んでいただき、新茶を飲みながら、楽しくお話しました。

 今後も開催を予定していますので、お買い物ついでに、ぜひお寄りくださいね!!

 

 

 

 

(県央東地域理事長 竹内智子さんより寄稿)






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