子育てサポートセンターぽっかぽか主催で「ノンホモ牛乳を使ってチーズとカレー作り」の取組みがありました

 6月23日(火)ぽっかぽかハウスにて、子育てサポートセンターぽっかぽか主催でGC産直びん牛乳のノンホモ牛乳を使ってチーズを作り、そこからできたホエー(乳清)でカレーを作って食べる取り組みがありました。
 当日は0歳〜2歳までの小さな子どもを連れた9組の親子が参加し、お互いの子どもを交代で抱っこしたりあやしたりしながら、2人1組になって全員がチーズ作りを体験しました。
 

 

 グリーンコープのノンホモパスチャライズ牛乳だからこそ酢と塩だけで手軽にできる、本格的なモッツァレラチーズとストリングチーズ(割けるチーズ)に、参加者たちからは驚きの声が聞かれました。


 また、チーズ作りからできたホエー(乳清)でカレーを作る行程においては、子どもの月齢に応じた離乳食も用意しました。(左から 離乳食中期用、離乳食後期用、大人用)
  

<参加者の感想>
・牛乳が安心・安全で無駄なものが入っていないからこそ、子どもにも安心して食べさせられます。友だち同士で集まって作ってみたいと思います。
・チーズ作りは初めてでしたが、こんなに少ない材料でこんなにおいしいチーズができて、感動しました。カレーもとてもおいしかったです。
・チーズ作りは難しそう、と思っていたけれど、実際に作ってみたら簡単で、良い経験となりました。
・他の参加者の方としゃべりながらできたので、気分転換になって良かったです。
・パパにも食べさせてあげたい、家族で一緒に作ってみたい、と思いました。
・小学生の子どもと一緒に作りたいと思います。夏休みの自由研究の題材にも使えそうです。

●子育てサポートセンターぽっかぽか●
 子育てサポートセンターぽっかぽかは、社会から家庭の中に孤立し、育児の負担や不安に悩んでいるお母さんたちが、家庭の太陽のように“ぽっかぽか”の笑顔になれるように、子育て支援をされている玉名市の子育て支援ワーカーズです。
 玉名市のぽっかぽかハウスでは、毎週月・水・金に子育てひろばを開催。火・木にはクッキングやベビーマッサージ、ハンドメイド、トランポリンなどの様々な講座や、思春期の子どもを持つ母親の集い、マタニティ期の母親を対象とした集いなども開催。その他、荒尾と山鹿でも毎週木曜日に子育てひろばを開催されています。

 

 

 また、ぽっかぽかハウスでは、衣類のリサイクル販売、スタッフや利用者の方の手作り品の販売などもされています。

 




県北地域本部で「レッツゴー田んぼ in JA上益城矢部」を行いました

2015年6月6日(土)に、県北地域本部組合員がJA上益城矢部と田植え交流会を行いました。
 

田んぼの水に空や周りの緑が映り、とてもきれいな所でした。田植え前には田んぼの生き物ミニ学習会をして頂き、子どもは泥んこになって虫取りを楽しんでいました。植えた苗は、振り向くとガタガタでしたが、生産者の方にアドバイスを貰いながら1時間程度かけて植えました。1ヵ月後には草取りのお手伝いに来ることを約束しました。

 
 
 
 




県北地域本部で「スナップえんどう収穫体験」を行いました

2015年6月12日(金)、県北地域本部理事・委員が阿蘇小国郷産直の会の畑に、「スナップえんどう収穫体験」に行きました。



 
生産者の方たちに笑顔で迎えていただき、楽しい収穫作業となりました。若い生産者グループで苦労もあるけれど、サークル活動のようにみんなで野菜を育てていると聞き、とても楽しそうでした。昼食交流会では、とれたての新鮮な野菜を使っての料理に舌鼓を打ちながら、生産者の方たちからのアピールもあり、充実した理事委員研修となりました。
 
 
 
 




県北地域本部地域総代会を開催しました

 2015年5月14日(木)、和水町中央公民館にて県北地域本部地域総代会を開催しました。
 

総代定数:64名、出席:50名、委任状:11名


◆来賓紹介

◆来賓挨拶
 レインボー代表の日野香織さんによる来賓挨拶。
 「組合員の想いを伝えるメッセンジャーとして、母親の視点をモットーにグリーンコープの想いと商品を組合員に届けています」





◆2014年度活動報告
【地域本部】
 「2014年度は、2015年3月7日に開催の『第10回GMOフリーゾーン全国交流集会inくまもと』に向けて遺伝子組み換え反対の運動をより力強く進めることができた年でした。その中で生まれた行政や同じ問題意識を持つ仲間との出会いは今後も、より発展させていきたいと思います。また仲間づくりや利用普及でも、これまで以上に組合員・専従・ワーカーズが連帯・連携を進め、結果を出せたことは次年度への大きな自信にも繋がりました。次年度も『いのちに寄り添うグリーンコープ』を意識しながら、『チーム県北』として更に団結して、様々な運動や活動を楽しく力強く進めていきたいと思います」

【商品おすすめ委員会】
 「2014年度は委員会の再編に伴い、既存品の利用普及に加え新登場する商品の利用普及にも取り組みました。なかでも、くまもとの最後の開発商品GC『薬用はみがきデントバリア』の利用普及においては早い段階から情宣の方法を検討し、商品おすすめ委員会が先頭に立ち地域本部・地区全体が一つになり利用普及に取り組むことができました。この実績は他の商品を利用普及していくうえでも大きな自信となり、その後の利用普及の検討の場面においても活かすことができました。しかし、全体的な利用については厳しい状況が続いています。食の安全が問われる今、安心安全な食べものを求める声は多くあります。安心安全な食べものを作り続ける環境を守ること、そこには今ある商品をしっかり利用していくことが必要です。今後も商品の良さ・確かさに加え活用法もしっかりアピールし、継続した利用に繋がるような利用普及を目指していきます」

【環境活動委員会】
 「ここ数年は委員の入れ替わりが頻繁で、環境についても初めて学び伝えるという委員が多くなっているため、それぞれが疑問に思うこと、もう少し知りたいと思うことを気軽に話し合える委員会になるように努めました。そのような中で活動委員会が主体で行う実演・体験型せっけん学習会では、自分の中でしっかりとせっけんのことを理解し、いかにわかりやすく伝えられるかなどを考え、準備に時間をかけて取り組みました。その結果、学習会に関わった多くの人が『やって良かった』『参加してよかった』と思えた充実した取り組みとなりました。
 1年を振り返り、委員の中からは『今の環境や平和は大切な財産であるのに、あたりまえすぎてそれに気付けていなかった。もっと多くの人に気付いてほしいし、伝えたい』との感想が出されました。私たち環境活動委員会は、『環境や自然、平和を守ることが食べものや家族を守ることに繋がっていく』という思いをしっかり持ち、次年度も母親として、女性として多くのことを学び発信していけるように、元気に活動していきます」

【福祉活動委員会】
 「2014年度は活動方針に沿って具体的な取り組みを考え、年度当初に活動委員会で一年間の活動計画を検討したことで、スムーズに進めることができました。生活者としての視点で地域を見つめ、地域の人たちに何が必要か、何を伝えたいのかを考えて活動を展開しました。その中で、確かな手ごたえを感じることもたびたびあり、充実した一年となりました。
 2015年度も、活動委員会で学んだこと、感じたことを生活の中で活かし、『住んでいる街を住みたい街に』するために自分たちに何ができるかを考え、具体化していけるよう活動します」


◆2014年度 事業報告
 「注文書の配布枚数・回収枚数が増え、組合員1人当たり利用高の改善が進んだ事により、供給高は増えています。但し、予算として揚げた供給高には届いていないのが現状であり今後も供給高の基礎となる組合員拡大を更に進めていきます」





◆2015年度 県北地域本部基調方針
・組合員主権を貫き、「仲間作り」「新規フォロー」に積極的に取り組み、利用普及を推進します。
・地域福祉、ワーカーズ運動、住民自治運動などのグリーンコープ運動をすすめます。
・組合員の三原則「出資・利用・運営」を基本とし、活動をすすめます。
(議案書より)

◆審議・検討・採決の様子
 


◆質疑・応答

Q:脱原発について「積極的に取り組みます」と言われましたが、本当に積極的にされているんでしょうか。川内原発の再稼動が目前に迫っています。私は再稼動を食い止めようという全国集会にも参加し、デモ行進もしました。再稼動を阻止しようという原告団にも入っています。積極的に、と言われるのならばそのくらいの事をしてほしいと思います。
A:<中村理事長より応答>
ご意見ありがとうございます。グリーンコープでは、ずっと脱原発活動をしています。6月7日に福岡の舞鶴公園で行われる、玄海原発に反対する3万人集会にも参加します。そして原発に反対というだけではなく、原発に頼らない社会をつくるという考えで、市民電力事業もすすめています。

Q:グリーンコープの市民電力に私も出資していますが、作られた電力はどこに供給されるのでしょうか。
A:<中村理事長より応答>
現在、グリーンコープでは実際に発電所として稼動しているのは福岡の神在(かみあり)発電所ですが、これは九電に買い取ってもらっています。「私はここから、この電気を買いたい」と電力を選べることができるように、国の政策もすすめられているところです。グリーンコープもそれを踏まえて、グリーンコープで作った電力を組合員に供給できるようにしたいと考えています。

O.グリーンコープの市民電力に私も出資しています。少額でいいのでグリーン電力に出資してもらえるように、周りの皆さんに伝えていきたいです。


◆グリーン電力出資金について
 熊本県阿蘇郡小国町の地元有志の方々が設立されたローカルパワー蠅箸龍ζ瓜業として検討をすすめています。バイナリー発電(温泉の熱を利用した発電)と小水力発電(滝を利用した発電)を、スクリーンを使って説明しました。
 そのための出資金についても話し、協力を呼びかけました。





 
《第2部》産直びん牛乳アピール「われら、産直びん牛乳おすすめ隊!!」

◆産直びん牛乳 グリーンストーリー
 福岡で放送されたグリーンコープのミニ番組「グリーンストーリー」の紹介をしました。







◆産直びん牛乳物語
 産直びん牛乳物語の紙芝居をスクリーンに映し、産直びん牛乳ができるまでの壮大な物語を紹介しました。







◆寸劇「われら、産直びん牛乳おすすめ隊!!」
 牛の着ぐるみを着て、3種類のびん牛乳の良さをアピールしました。







◆○×クイズ
 



◆グリーン電力出資金の申し込みの様子
 地域総代会終了後、グリーン電力出資金について相談したり、申し込みをする方もいました。
 




県北地域本部 愛農会スイートコーン種まき

 5/1(金)、噴煙をあげる阿蘇山を眺めながら、清和村にある圃場で「元気にたーくさん実りますように!!」と祈りながら7名の打ち合わせ会メンバーで作業してきました。100日ほどで大きく育つそうです!
 そこで8/8(土)“スイートコーン収穫体験”を行います。皆さんぜひご参加下さい。

 
 

 




県北地域本部 菊池地区が養生園祭に参加しました

  4月20日(日)菊池市泗水町の菊池養生園にて、2015年度養生園祭が開催され、県北地域本部、菊池地区が参加しました。初お披露目の「キャラバン台車」を使って産直びん牛乳の試飲を行い、併せて、グリーンコープのお菓子の詰め合わせや飲み物等の販売を行いました。
  たくさんの来場者の方に、産直びん牛乳(ノンホモ・パスチャライズ・カフェミルク)をおすすめし、アンケートへのご記入もお願いしました。
  前日から天候が悪く、当日も小雨がパラつく中での開催でしたが、雨が上がると同時に気温が上昇して蒸し暑く、よく冷えたびん牛乳をおすすめするのにはピッタリの気候となりました。坂本委員長をはじめ、県北の中村地域理事長や菊池地区委員の皆さんの元気な呼びかけに、次々と来場者が試飲され、大盛況でした。
  「キャラバン台車」は、今後グリーンコープ商品のアピールや利用普及、仲間づくりなどの催しの際には、いろいろな場所で大活躍する予定です。
  





県北地域本部 「レッツゴー田んぼinJA阿蘇 稲刈り交流会」を開催しました。

 10月18日(土)にJA阿蘇にて、大人22人、子ども11人が参加して稲刈りと生産者との交流会を行いました。

 子どもにとって初稲刈りでしたが、丁寧に教えて頂きとても有意義な一日でした。

 

バーベキューを囲んでの交流会では、生産者のご苦労や思いをお聞きして、お米一粒一粒にたくさんの汗、愛情が詰まっているのだとありがたく感じました。水と緑に恵まれた阿蘇でありつづけますよう、赤とんぼ米が生産されつづけますよう周りの人にも伝えていきたいです。
 
(組合員事務局 丸山明鼓さんより寄稿)
 




菊池地区主催で「グリーンズカフェ」を開催しました

 菊池地区では、今年度も4会場でグリーンズカフェを開催しました。10月9日(木)には菊池市旭志公民館にて開催。組合員、専従、まだ組合員でない方、全部で18名の参加がありました。

 はじめに参加者全員から自己紹介をしていただき、併せてグリーンコープのおすすめ商品も紹介して     もらいました。「ミートボール」や「産直豚肉」、「米ぬかせっけんすずらんのかおり」など様々なおすすめ商品があげられました。
 初めて参加された組合員からは「加入したばかりで、グリーンコープのことが知りたいと思って参加し     ました。この機会に知り合いもつくりたいです」と声が出されました。


 続いて坂本委員長よりしおりの各項目について説明。
産直びん牛乳については、「私たちの地区内の旭志に原乳の生産者がいらっしゃいます。みなさんたく   さん利用しましょう」と、利用が低下している産直びん牛乳の利用を呼びかけました。   
 また、昨年の自生遺伝子組換えナタネ汚染調査で、菊池地区内で陽性反応が検出されたことを受け、行政訪問をしたことや、今年度の調査には、行政から来られて同行された様子、また菊池市議会で遺伝子組み換え問題についての質問があがったことなどを報告し、署名への協力も併せて呼びかけました。
  その他、産直品、市民電力事業、福祉活動組委員基金(100円基金)、ファイバーリサイクルの取り組みなどについて説明しました。

 参加者からは、「先月、九州電力の接続申込中断・保留について報道があったが、グリーンコープの市民電力事業は大丈夫なのか」と質問が出され、当日出席していた牧理事長より現在の状況について丁寧に応答し、今後も情報を知らせていくことを伝えました。
 
 
 

 くまもとで開発した「薬用はみがきデントバリア」を使って歯磨きを体験。
 参加者からは「『薬用はみがきデントバリア』を使うと、歯磨きしてすぐにみかんジュースを飲んでも味    が変わらない」などの感想が出されました。
 
 
 

  当日の試食 
  ・産直赤とんぼ米B(※)を使ったおにぎり
  ・びん牛乳と米粉を使ったブランマンジェ
  ・具材(おかか・小えびのふりかけ・かつおのふりかけ等)
 ※赤とんぼBとは、種子消毒には化学合成農薬不使用で、収穫までの化学合成農薬成分数を4割以内に抑えたものです。 

 
 用意された数種類のおにぎりの具材を「どれにしようかな」と選ぶ参加者
 





 和気あいあいとした中で、試食をしながら楽しく語り合うことができました。
 




県北地域本部「レッツゴー田んぼin JA阿蘇」を行いました

531日(土)、県北地域本部の組合員総勢35名が、JA阿蘇の田んぼで田植えを行いました。


 
 当日は、晴天に恵まれ絶好の田植え日和でした。子どもたちにとっては、最高の泥遊び(!?)ができ、親子共々とても貴重な体験ができました。
 今は機械化が進んでいますが、昔は一つ一つ手で植えていたと考えると、米作りは勿論、農業の大変さを少しですが身をもって感じた一日でした。今回出会った生産者の方々に思いを馳せながら、大切にお米をいただきたいと思います。

    
    
          (山鹿北地区 本田智子さんより寄稿)




県北地域本部 玉名北地区地域組合員総会を開催しました

3月10日(月)10時〜12時まで、和水町中央公民館にて2014年度玉名北地区地域組合員総会を開催しました。
 
  当日は、赤ちゃん連れの若い組合員やベテランの組合員、ワーカーズや生活再生相談員、組合員事務局などで活躍している組合員と、様々な顔ぶれがそろいました。参加への一工夫として、当日のお持ち帰りサンプルも、参加申し込み時に3種類のグリーンコープ商品(きびさとう・すご腕カレー・お風呂のしゃぼん)から選べるようにし、多くの参加者を迎えての総会となりました。
 
●地区委員長開催あいさつ 
「今年度は地区委員のメンバーも新しい顔ぶれで、不安と希望の中でのスタートとなりましたが、月一度は地区の取り組みを開催したり、地区便りを発行したりして、組合員や未組合員にグリーンコープの素晴らしさを伝えられるよう、みんなで頑張ってきました。今日はその様子を報告します」


●地域理事長あいさつ
「グリーンコープは2014年度『打って出る!』」として、グリーンコープのアピールと仲間づくりを積極的にすすめていきます。ふくおかではテレビCMも始まり、県北の一部では見ることができます。県北からも仲間が増えていけるようにしていきたいと思っています。
明日は3・11。グリーンコープは、チェルノブイリ原発事故以来、『脱原発』を掲げてきています。先日、ベラルーシで医療活動をしている医師団の話を聞いてきました。甲状腺がんや乳頭がんなど女性に多く発症しているとのことです。熊本には原子力発電所がないので身近なテーマにはなりにくいのでしょうが、風船プロジェクトで玄海から飛ばされた風船が県北エリアにも落ちています。もし玄海で事故が起きたら、間違いなく放射能が飛んでくると思います。グリーンコープは「原発に頼らず、自分たちの力で電力を」と市民電力事業に取り組み始めました。まずは何かのアクションを起こそうと、できることとして出資をしていきたいと思っています。皆さんも是非参加してください」
 
議長、書記選出後、議事・審議スタート。地区運営委員や職員から2013年度の活動や事業報告、2014年度の活動方針や予算が提案され、すべての議案が拍手で承認されました。
 
●議案審議
(2013年度の活動報告)
 地区委員長より、活動方針に沿って取り組んだ内容や課題などを報告。会場内に、取り組み時の写真や、産直びん牛乳やネグロスバナナ、せっけん、4R運動、県北地域のワーカーズ紹介パネルなどを展示し、また、取り組み時の写真や発行したチラシや地区だよりなども、随時、会場の参加者に回覧で回し、一つひとつを丁寧に報告しました。
 
 報告後、議長より、各取り組みの参加者に感想が求められ、「牛乳工場見学で専用タンクを見てビックリした。改めてそのおいしさを実感した」「せっけん学習会で酸素系漂白剤の実験が参考になった」「子どもにお金の大切さを伝えることの意義を実感した」などが出されました。
  


(職員より事業報告、方針紹介)
グリーンコープ生協ふくおかのCM展開に伴って、エリアにある荒尾地区での仲間づくりを強化していきます。
 





(2014年度地区委員紹介)
「今年度も、気軽に楽しく参加できる取り組みを企画していきます。よろしくお願いします。」

 






(生活再生相談室より案内)
「私も、この地区の組合員です。ここから私の活動も始まり、今、生活再生相談室の相談員をやっています。グリーンコープが始めた生活再生事業は、現在は民間と行政が手を取り合って進めていく事業として評価され、国のモデル事業となってきています。食べもの運動から生活再生事業まで幅広い取り組みをやっているグリーンコープはすばらしいな、と誇りを持っています」
 



●総会後は、試食を食べながら交流試食には、プレーンヨーグルトで作った水切りヨーグルトとブルーベリーソース、サラダクラッカー、紅茶を用意。各活動委員から取り組みの案内や、ケアマネジャーから業務内容紹介などがあり、試食を食べながら和やかに交流しました。
    











 





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